社会保険労務士(社労士) 東京・社会保険労務士 小泉事務所のブログ

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2009年1月26日

社会保険労務士小泉事務所のある街|東京都目黒区中目黒|中目黒アトラスタワー

NAKA-MEGURO ATLAS TOWER.JPG

社会保険労務士小泉事務所のある街、東京都目黒区中目黒(中目黒駅周辺)は、現在、建設ラッシュです。

2002年4月に中目黒ゲートタウンがオープンし、随分雰囲気も変わったようですが、現在も再開発が続いており、中目黒アトラスタワーをはじめ、中目黒駅周辺では、いくつものビルが建設中です。

「いつかあのビルへ」が小泉事務所の目標です。

★☆★このブログを書いた人★☆★
 社会保険労務士 小泉事務所 代表・特定社会保険労務士 小泉正典

 

 

2009年1月17日

社会保険労務士小泉事務所のある街|東京都目黒区中目黒

お正月気分は抜けましたでしょうか?

今日は土曜、休日という方も多いと思いますので、今日はブログらしい記事を少々・・・ (笑)

東京都目黒区中目黒に事務所を開設し半年が経ちました。今日は、目黒区について少しご紹介したいと思います。

目黒区誕生の歴史
目黒区は昭和7年(1932年)10月1日、市郡合併により誕生したそうです。当時は東京市目黒区という地名でした。現在の目黒区までの経緯を時系列にまとめると下記の通りです。

  1. 明治11年 当時は荏原郡上目黒町・中目黒町・下目黒町・三田村・碑文谷村・衾(ふすま)村
  2. 明治22年 荏原郡目黒村が誕生(上目黒町・中目黒町・下目黒町・三田村で構成)、同じく荏原郡碑衾(ひぶすま)村が誕生(碑文谷村・衾村で構成)
  3. 昭和7年 荏原郡目黒町と荏原郡碑衾町が合併。東京市目黒区が誕生しました。
  4. 昭和18年 東京都目黒区に改組、面積14.70平方km 東京23区中15番目の大きさです。

目黒区の人口
人口は239,560人、外国人登録者数は7,617人(H11.10.01現在)だそうです。

目黒区へのアクセス
目黒区は、東京23区の南西部に位置しています。昭和40年代までは隣接する品川区・大田区と並び製造業が集積していたようですが、現在は宅地化が進み、製造業は減少傾向にあるようです。目黒区内には、東急東横線、大井町線、目黒線、田園都市線、井の頭線、日比谷線など、たくさんの路線が通っており、アクセスはとても便利な地域です。
ちなみに、社会保険労務士小泉事務所[東京都目黒区中目黒1-9-22]は、東急東横線、日比谷線の中目黒駅にあります。
日比谷線・代官山駅、JR・日比谷線恵比寿駅からも徒歩圏内ですよ。

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 社会保険労務士 小泉事務所 代表・特定社会保険労務士 小泉正典

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